【ワンピースネタバレ】ドレークとルッチがどっちが強いのか?

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海軍の秘密組織「ソード」。ドレークが隊長を務め、その配下にコビーがいる。しかし2年前、黄猿はドレークを攻撃した。なぜ秘密組織を攻撃したのか。

おそらく一部の者しか知らないと思う。政府の闇を暴くための組織だったら、これはこれで面白い。

ソードとイージスゼロ CP0⃣は対極の組織

イージスゼロのモデルは、イージスの盾。天竜人を守る盾であり、権力の犬である。それに対する組織がソード。天竜人という悪を斬る剣である。

天竜人は人々を苦しめる絶対悪であり、海軍の力を悪用している。ソードが作られたのは、本当の悪:天竜人を倒すため。天竜人さえ、滅びれば世界は真の平和を取り戻す。

ソードの司令官はガープ

ガープは息子を海軍に入れた。大将まで上り詰めたが、政府の闇を見てやめてしまう。息子は天竜人を倒すため革命軍のボスになった。

ガープと大喧嘩したが、あとで息子の考えを理解することになる。息子の考えを理解したガープは、打倒天竜人を決意。そして秘かにソードを設立した。そしてドレークを隊長におく。

ドレークとルッチどっちが強いのか?

2年後のルッチはサボと互角。六式を極めているので、基礎戦闘力ではルッチが上。しかし能力では古代種のドレークに軍杯が上がる。

古代種はタフなので、何度攻撃しても起き上がる。パワーもけた違いで、次第にルッチが劣勢になる。もしもドレークの師匠がガープだったら、ドレークが勝つだろう。

ガープはロックスを倒した英雄で、多くの海兵を鍛え上げてきた。サカズキ・クザンもガープの育成あって、大将になれた。