【ワンピースネタバレ】世界政府の歴史をまとめると【800年→500年前】

  • 2020年9月29日
  • 2020年10月8日
  • 世界政府
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800年前、巨大王国が世界をまとめていた。当時は権力がなく、国々の間に上下関係がなかった。今でいう麦わら大船団みたいなもの。

巨大王国は王達を招き、宴会をやった。その一方である王国の王子は、権力の時代を作ろうと考えた。王子の名はイム。イムは19の国を味方につけ巨大王国を倒した。

そして世界政府を創造する。イムは王達に隠れ、不老手術を行った。

700年前

700年、ワノ国は鎖国を始めた。鎖国を始めた理由は

  • ・800年後、ジョイボーイが迎えるため
  • ・ジョイボーイと共に政府を倒す準備をする

イムは巨大王国を復活を阻止するためワノ国を攻撃。しかしリューマを始めとする侍たちが強かった。政府は侍たちに手出しができず、放置することに決めた。

500年前

4皇と呼ばれる海賊たちが誕生する。初代の4皇はすべて幻獣種で、圧倒的な兵力をもつ。政府は海軍を率いて、4皇と戦った。4皇は神々の力で、海軍を撃退する。

イムは覚醒した能力者部隊【CP0⃣】に4皇の抹殺を命じた。その結果、CP0は全滅した。同時に4皇の1人を倒すことができた。残る4皇は倒さず、老衰するのを待つ。

400年後には老衰しており、再び政府が覇権を握る